2014年01月28日

『小さいおうち』最新作 映画監督の山田洋次 主演:倍賞千恵子 松たか子 黒木華

『小さいおうち』 女が見ていた事実と真実

劇場公開日 2014年1月25日



第143回直木賞を受賞した中島京子の小説を映画化。
昭和11年、田舎から出てきた純真な娘・布宮タキは、
東京郊外に建つモダンな赤い三角屋根の小さな家で
女中として働き始める。家の主人で玩具会社に勤める平井雅樹、
その妻・時子、2人の5歳になる息子の恭一とともに穏やかな日々を送っていたある日、
雅樹の部下で板倉正治という青年が現れ、時子の心が板倉へと傾いていく。
それから60数年後、晩年のタキが大学ノートにつづった自叙伝を読んだタキの親類・荒井健史は、
それまで秘められていた真実を知る。時子役に松たか子が扮し、晩年のタキを倍賞千恵子、
若き日のタキを「舟を編む」「シャニダールの花」の黒木華が演じる。

山田洋次監督映画「小さいおうち」感動ストーリー、あらすじ、ネタバレ


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NHK新会長
籾井勝人会長就任の記者会見で気になる一言
不偏不党や公平をうたった放送法の順守に努めるとともに、国際放送の充実に取り組む…
「政府が『右』と言ってるものを、我々が『左』と言うわけにはいかない。
国際放送にはそういうニュアンスがある」と説明。
国際放送の内容について「あくまでも日本政府と懸け離れたものであってならない」と述べた。
これには怒り浸透する言葉ダ!!
国際放送と称し、政権の宣伝機関に成り下がり視聴者に目を向けていない。
受信料制度で成り立っているメディアが公共放送の価値・認識が欠落している。
いっその事、政府の息の掛かったプロセスならば国営放送として半永久的に秘密のNHKで良い。
”不偏不党”どうりで25日、
生活の党大会「野党結集に不退転の決意」 活動方針を採択「生活の党大会」の
ニュースが流れていたのには驚きであった



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本日もお読みくださり有り難うございます(=^0^=)
また遊びに来てください!
明日も良い一日でありますよ…。

鶏が集まる処に、噂のかぶらやあり!
お近くへお越しの際にはぜひ一度お気軽にお立ち寄り下さい。
「ひと時の癒し」をお膳立て致します。
趣をそえ、心づくしのおもてなし、満足をお土産に…女将鶏鴨料理、美食細工、かぶらや



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続く…。
posted by DouhouKaburaya at 07:00 | 長野 ☁ | 文化・芸術・書籍・雑誌・娯楽の道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする